情報漏えいやマルウェア対策、端末管理、持ち出し対策。セキュリティ対策は進めていても、働き方やIT環境の変化に合わせて、あらためて見直したいポイントが出てくることがあります。
社外持ち出しや外出先利用が増え、
PCやデータの管理に不安がある
メール誤送信や怪しいURLなど、
人によるミスや見落としを
防ぎきれない
NASやクラウドはあるが、
アクセス権限や共有ルールが
整理しきれていない
セキュリティ対策はしているものの、
今の働き方に合っているか
気になっている

そんなときに役立つのが、
オフィス用品とクラウドサービスの
“組み合わせ”によるセキュリティ対策です。

ノートPCや記録媒体の
持ち出しが増え、
紛失・盗難・のぞき見への対策が
十分とはいえない。
プライバシーフィルターや
セキュリティワイヤー、端末管理ツール
を組み合わせて、持ち出し時の
物理対策と運用管理を両立できる。
誤送信や不審メール、
危険サイトへのアクセスなど、
人の注意だけでは防ぎきれない
リスクが残っている。
誤送信対策や
Webフィルタリングを導入し、
メール・Web利用時のリスクを
仕組みで減らせる。
ファイル共有や保存先が
部署・担当者ごとにばらつき、
アクセス権限や保存ルールが
あいまいになりがち。
クラウドストレージや
文書管理ルールを整え、
必要な人だけが安全に
アクセスできる環境をつくれる。
ノートPCの持ち出しやハイブリッドワークが広がる中、紛失・盗難・のぞき見などのリスクへの備えは欠かせません。
物理的な対策用品と、クラウド型の端末管理サービスを組み合わせることで、社外でも安心して使いやすい環境づくりを目指します。
メール誤送信や不審なURL、危険サイトへのアクセスなど、日常業務の中にはセキュリティリスクが潜んでいます。
ルール周知に加えて、送信制御やWebフィルタリングを組み合わせることで、人のミスをカバーしやすい環境づくりにつながります。
クラウドストレージやNASを利用していても、保存先や共有ルール、アクセス権限が整理しきれていないと、
情報漏えいや管理の属人化につながることがあります。保管用品とクラウドサービスを組み合わせて、“誰が・どこに・どう保存するか”を見直しやすい環境を整えます。