停電や災害が起きても、まずは社員の安全を守ることが最優先。
そのうえで、できるだけ早く、できるだけ多くの業務を動かしたい。
BCPや防災対策は進めていても、「電源」「働く場所」「データ保護」の
3つの視点であらためて見てみると、強化できるポイントが見えてくる場合があります。
こんなお悩み、ありませんか?
停電や電源トラブル時に、
PCやネットワークをどこまで
動かせるかイメージしきれていない
在宅勤務の経験はあるが、
災害時にも同じように
切り替えられるか不安がある
NASやバックアップはあるものの、
保存先や復旧手順が人に依存していて、
いざという時に復旧できるか不安
BCPや防災マニュアルはあるものの、
IT環境や働き方の変化に合わせて
見直せているか気になっている

そんなときに役立つのが、オフィス用品とクラウドサービスの
“組み合わせ”によるBCP・業務継続対策です。

Before
停電やブレーカー落ちが起きると、
PC・ルーター・スイッチが
すべて止まり、復旧まで業務が
完全にストップしてしまう
After
重要なPCやネットワーク機器には
UPSやポータブル電源を用意し、クラ
ウドサービスを活用することで、停電
時も最低限のPC業務を継続できる
Before
社内ネットワーク前提の
業務が多く、場所を変えると
アクセスできないシステムや
ファイルが多い
After
ノートPCや周辺機器、
クラウドツールを揃えておき、
自宅や別拠点からでもすぐに
業務を再開できるようにしておく
Before
重要なデータやファイルは
社内PCやファイルサーバーに
偏っており、バックアップや
復旧手順があいまい
After
NAS・外付けストレージとクラウド
ストレージを併用し、復旧手順も含
めて整理しておくことで、トラブル
時もデータを守りやすくする
停電時でもPC業務を続けたい~停電中も業務は止めたくない~
停電が起きると、PCもネットワーク機器も止まってしまい、業務が完全にストップしてしまいます。
重要端末にUPSやポータブル電源を用意し、クラウドサービスと組み合わせることで、停電中でも「必要最低限の仕事」を続けられる体制づくりを目指します。
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オフィス以外でも業務を続けたい~在宅や別拠点への切り替えをスムーズに~
地震・台風・設備トラブルなどでオフィスが使えなくなったとき、「どこで、どの業務から再開するか」をあらかじめ決めておくことが重要です。
ノートPCや周辺機器と、クラウドのコミュニケーションツール・業務システムを組み合わせておくことで、自宅や別拠点でもスムーズに業務を再開できます。
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- アイ・オー・データ機器
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データ・ファイルを守りたい~障害や災害でも「失わない」ために~
重要なデータやファイルを失うことは、事業継続にとって大きなリスクです。
NASや外付けストレージで社内のバックアップ体制を整えつつ、クラウドストレージや耐火・耐水保管用品も併用することで 障害や災害が起きても、業務に必要な情報を守りやすくなります。
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