
取引先からの
チェックシート
親会社・元請からの
要請
社内での
説明・引き継ぎ
ISOやPマーク取得だけ
ではなく維持や教育
セキュリティ対策は「導入されているか?」より
「説明できるか」 が問われる時代になっています。
1つでも当てはまったら、
仕組み化が必要なサインです。
セキュリティ対策でつまずく原因は、知識や意識の問題ではありません。「現状が把握できていない」「やることが整理されていない」「続ける仕組みがない」この3つが揃っていないことが原因です。
「サポートアカデミー」は、セキュリティ対策を「説明できる状態」で毎年、無理なく回すための仕組みです。
本サービスは、経済産業省が推進する「セキュリティ対策評価制度」において、“まず目指すべきレベル(★3)”を想定した現実的な運用支援です。
※ 経済産業省が推進する「セキュリティ対策評価制度」とは、サプライチェーン全体のセキュリティレベルを底上げするため、
企業の対策状況を「★(星)」の段階で客観的に評価・可視化する新しい仕組みです。
チェックシートで今の状態を確認
専門家の視点で見落としを補完
「何が足りないか」が分かる
やるべきことを優先度順に整理
「今やる/後でいい」を切り分け
「何から始めればいいか」が分かる
教育・見直しを毎年の流れに
担当者が変わっても回る仕組み
「毎年困らない状態」を維持できる



| よくあるセキュリティ対策 | ![]() |
|---|---|
| 製品・ツール中心 | 運用・人中心 |
| 一度きり | 毎年続く |
| 担当者依存 | 仕組み化 |


必要に応じて、LANSCOPE/Box/i-FILTER/m-FILTER/HENGE や他サービスの組み合わせも可能!
また、ご要望に応じて、コニカミノルタジャパンのシステムエンジニアからの伴走支援も実施いたします!
まずはセキュリティアカデミーで“土台”を整え、必要な対策を後から足していくことができます。
「サポートアカデミー」は、すべてを一度に整えるサービスではありません。
まずは、「現状を把握し、やるべきことを整理し、毎年続けられる状態」をつくることから始めます。
専門的な知識や専任担当は不要です。多くの企業が、総務・管理部門の兼務担当から運用をスタートしています。