ファストカーボンで “かんたん脱炭素” はじめませんか?
脱炭素経営が企業の必須テーマになってきていますが…
「CO2の計算方法がわからない」「専門知識がないから不安」「まず何から手を付ければいいの?」
などの悩みを抱えていませんか?

そんな悩みをたった1つのクラウドシステムが解決します。
「ファストカーボン」とは?
いつもの “会計データ” をアップロードするだけで、
会社のCO2排出量を自動で算定してくれるクラウドシステム です。
なぜ会計データでCO2がわかるの?
企業のCO2排出量は、「活動量 × 排出原単位」で計算されます。つまり、
- どれだけ電気を使ったか
- どれだけ燃料を買ったか
- どれだけ物やサービスにお金を使ったか
といった “お金の出入り=会計データ” が、すでにCO2算出に必要な情報として記録されているのです。
ファストカーボンは、この情報に内蔵の排出原単位を紐づけて、自動換算してくれます。
CO2排出量の算定によるメリット
自社のCO2排出量を把握することで様々なメリットが得られます
-
競争力の強化
自社の訴求力向上を実現できます。既存取引先との関係性強化だけでなく、新規取引先の獲得も期待できます。
-
ブランド価値が向上
積極的な取組みがメディア掲載等を通じて注目されれば自社の認知度やブランド価値の向上につながります。
-
優遇税制・低利融資
気候変動にどう対応しているかが重要視されるなか、削減計画を立てて実行すれば税制や融資面で優遇措置を受けられる可能性があります。
-
コストダウン・生産性アップ
エネルギー効率の改善や省エネ・省資源の意識が社内で高まり、財務上の改善効果にもつながります。
ファストカーボンのここがスゴい!
お手軽、
専門知識不要!
01
- 会計データだけで算定
- 使い慣れた会計ソフトのデータを一括で読み込み、取引先によるものを含む算定可能なCO2排出量を、SCOPE・カテゴリーに分けて即座に算定出来ます。
信頼でも世界基準
02
- 第三者機関が妥当性を確認
- 国際規格(ISO14064-3)に照らした妥当性について、第三者機関の確認を受けています。対外開示やSBT認定の申請に使えます。
用途に合わせた
プラン
03
- 多彩なプランとオプション
- 業界最安水準のプランから、対外発信に使えるレポートを提供するプラン、中小企業版SBT認定の取得を支援するプラン、なんでもお任せいただくプランをご用意。
SCOPE3まで算出
04
- 上流・自社・下流のSCOPE1~3まで対応!
- 自社単独のみならず、サプライチェーン全体のCO2排出量の把握と削減までが求められる、これからの時代に対応できます。
こんな企業におすすめ

- 脱炭素の第一歩として「まず見える化したい」
- 担当者がひとりで、専門知識に不安がある
- Scope3対応を求められ始めている
- SBT・ESG開示の準備が必要
- とにかく “手間をかけずに” はじめたい
ファストカーボンを使うとどう変わる?
Before
- CO2計算のやり方がわからない
- 毎年ゼロから調査・資料集め
- 専門家に相談すると高額
After
- 会計データだけで自動算出
- 数クリックで毎年継続できる
- SBT取得もスムーズ
- 経営層への報告資料も作りやすい
プラン詳細
| サービス名 | ![]() |
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|---|---|---|
| 基本プラン | 可視化プラン | |
| CO2排出量の可視化を複数施設で一元管理し、CO2排出量削減に向けての目標設定が可能 | ファストカーボンの年間ライセンスでCO2排出量をいつでも何度でも算定可能 | |
| 会計データによるCO2算定 | ● | ● |
| 物量によるCO2算定 | ● | ● |
| Scope1-3 ※1 | ● | ● |
| 全体可視化ダッシュボード | ● | ● |
| 科目別CO2排出量ランキング | ● | ● |
| データダウンロード機能 | ● | ● |
| 月毎のCO2排出量 | ● | ● |
| 年度毎のCO2排出量 | ● | ー |
| 複数施設対応 | ●※2 | ー |
| 目標設定 | ● | ー |
| ユーザー管理 | ● | ー |
| SBT認定取得支援 ※3 | ●※4 | ー |
- ※1 Scope3 [Cat 9-15]はエクセルフォーマットに入力いただくことで算定が可能です。
- ※2 複数施設対応はオプションとなります。
- ※3 事業形態によっては申請できない場合もあります。
- ※4 SBT認定取得支援はオプションとなります。
- 最小販売単位
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- 最小販売単位
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- 最小販売単位
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- 最小販売単位
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